|
|
|
|
| TOP>>パチスロ>>北斗の拳SE |
|
|
「北斗の拳」と「北斗の拳SE」の最大の相違点はバトルボーナスにある。「北斗の拳」ならばBB図柄揃い後10GのATでザコキャラとのバトルが発生、その後JACIN→JACゲームでラオウとのバトルといった流れになるが、「SE」では6Gのラオウとのバトルが発生し、6G消化後にJACを揃えることができる状態となり、小役非成立時にJACが揃う。その後JACゲームではザコキャラとのバトルが発生し、JAC終了後は再びラオウとのバトルが発生、継続ならばバトル後にJACIN、終了ならば負けて通常時へ、といった流れになっている。
また、ラオウとのバトル中は継続時ならばRT(リプレイ高確率状態)となっているため、バトル中にリプレイが揃えば揃うほどに継続の期待度が増す仕組みになっているが、小役成立時にはナビが発生しないので、小役狙いで消化するようにしたい。
因みに、継続か否かはJAC揃い時に抽選されているので、19連チャン以下でのBB終了時は必ずラオウとのバトルで終了する。(20連チャン以上は昇天演出発生、詳細はカコミ内にて)
|
前作は成立役が見抜きやすい中押しが主流の打ち方であったが、本作ではそうとは限らない。順押しはスイカA・Bの見極めが出来ないデメリットがあるが、左リールの目押しさえ気をつければ小役の取りこぼしはない。中押しはリプレイの取りこぼしポイントが増えてリプレイ成立時の左リールの目押しがシビアになり、通常目とチャンス目が中→右と停めた時点で同じため、左リールの目押し頻度が多くなる。
順押し・中押しともにメリット・デメリットがあるが、目押しが得意なプレイヤーは順押し・中押しどちらでも好きなほうでプレイしてもイイが、目押しが苦手なプレイヤーはなるべく順押しでプレイした方がリプレイ取りこぼし等の損をしないのでお奨めだ。
|
|
|