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| TOP>>パチスロ>>クランキーコンドルX |
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パチスロ技術介入マシンの先駆け的存在の「クランキーコンドル」が5号機として登場。5号機としての登場なので、技術介入性はなくなってしまったが、同様に人気の高かった豊富なリーチ目は継承。代表的な「青テン」や「リリス」をはじめ、ファンも納得のマニアックなリーチ目が2581種類も搭載されている(初代より多い!!)。もちろんリーチ目だけでなく、液晶演出も秀逸。コンドルが主人公となり小役ナビや連続演出で打ち手をアツくさせてくれる。リーチ目マニアはもちろん、リーチ目を知らない人でも楽しめる一台に仕上がっている。
因みに声優陣にも気合が入っている。クランキーの声はアニメ「ワンピース」のルフィ役の田中真弓さん、ブルースはジャイアン役(初代)のたてかべ和也さん、マリリンは「Dr.スランプ」のみどり先生役の向井真理子さんが担当している。
ゲーム性は2種類のBIGと1種類のREGに加え、100G継続のRTを搭載し、リプレイとベル以外でボーナスとの同時抽選が期待できるといった5号機の特性がフル装備されている。RTは100G継続の完走タイプなので、途中でボーナスが成立しても揃えなければRTは終了しない。RTを100G完走した際の平均純増枚数は約55枚となっている。
通常時は順押し・変則押しともに全ての小役をフォローできないので、左リール枠内にコンドル狙いで消化。1枚役や4枚役を取りこぼした際にチャンス目が出現しやすく、その際はボーナスとの同時抽選が期待できる。また、左リール枠内コンドル狙いならば、RT中にボーナスが揃ってしまうこともない。
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通常時、クランキーチャレンジが発生したらボーナスorRTの大チャンス。各リールにコンドルを狙い、最終的な停止形でボーナス期待度が異なるといった1G完結の激アツ演出となっている。発生率は約1/200で、成立している可能性がある小役はカコミ内の4種類と4枚役(コンドル・コンドル・BAR)を加えた5種類。もちろんクランキーチャレンジが発生しなくても、これらの小役が成立している可能性があるので、通常時は一時たりとも油断はできない。
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